浦和ホワイトソックス

浦和軟式少年野球連盟の大会をはじめ、年間行事を通してのびのびと少年野球を楽しんでいます。

浦和軟式少年野球連盟
チーム紹介

子供達の夢の実現を目指して、活動をしています。

浦和ホワイトソックスの歴史

昭和52年、「王貞治」選手の756号ホームラン世界記録に沸く年に、子供達の「野球チームをつくってください。」と言う要望にこたえて現奥田会長が中心となって発足しました。チームの基本方針としては、強い良い体力作り、少年時代のよき思い出、野球の楽しさを通じて、生涯スポーツの基礎作りなどを掲げています。
また少年野球の原点である、「子供達を主役」とした環境を大切にして、「明るく、楽しく、元気よく」をモットーとして小学生らしいチーム作りを念頭に、指導者、父兄が一致協力して子供達をサポートできる組織体制を構築して活動しています。
5月には浦和軟式少年野球連盟の大運動会に参加し、7月末~8月初には2泊3日の夏合宿に行き集団生活を体験し川遊びなどでは楽しい思い出作りをしています。
現在(2018年2月)27名の団員が所属しており毎週土曜、日曜、祭日に試合、または練習を行っています。
連盟のトーナメント戦、リーグ戦、運動会や、外部の大会参加を行っています。
2017年2月に40周年の祝賀会を催しました。


浦和ホワイトソックスの主な指導者  2018年

役職 名前 背番号
会長 奥田 芳郎
代表 佐野 文雄
副代表 長井 勝利 50
総監督 坂本 幸男 46
監督 伊坂 正彦 30
助監督 関根 茂之 29
コーチ 中村 敦史 28
コーチ 高柴 弟 70
コーチ 永堀 裕基 99
Jrチーム監督 菅谷 光洋

浦和軟式少年野球連盟

昭和53年に設立され、松永光名誉会長、宮崎栄治郎会長のもと、7チーム(2018/1)が加盟して、年間を通してリーグ戦、トーナメント戦、また野球以外でもマラソン大会、大運動会などの行事を通して、子供達のスポーツ活動を実施しています。今年はジュニアを対象としてティーボールにも積極的に取り組んでいます。



浦和軟式少年野球連盟